撮影風俗に興味のある下着マニア

使用済み下着マニアのみなさん。みなさんはどんな方法で使用済み下着を入手していますか? ぼくはもっぱら出会い系サイトがメインです。今の出会い系サイトはスゴいですよ。援交女性に混じって、普通に使用済み下着売買の専門の素人女性がカキコミしてるんですから。しかも、街のどこかで待ち合わせして一緒にトイレに入って生脱ぎが基本。それで料金の相場が5,000位ですから。写真などを希望すると、もう少々値段が上がってしまいますけどね。でも、こんなキモいおっさんとのやり取りは1秒でも早く終わらせたいのでしょう。「お願いお願い!」と懇願しまくると無料で写真も撮らせてくれる女のコが意外と多いのも事実です。
ただ風俗嬢の撮影をしてみたいという気持ちはあります。

ぼくは基本的にこの作戦ですね。出会い系サイトでターゲットに接触し、写真のことは触れずに使用済み下着の値段交渉だけ行います。実際に待ち合わせ場所にいって、人目を気にしながら一緒にトイレに入ってまずは着用している使用済み下着を生脱ぎしてもらうんです。もちろん、この時点ではまだお金は渡しません。たった今生脱ぎしてもらった使用済み下着をしっかりポケットにしまった後で、「じゃあ写真撮るね」とお願いするんです。もちろん女のコは拒否します。「写真なんて一言も言ってなかったじゃないですか」当然です。話してませんから。ここからが勝負です。「いや、でも写真がないと意味がないんだよ」「写真撮影は基本だよ?」などと適当なことを喋り続けます。

一刻も早くその場を立ち去りたい女のコはしぶしぶOKしますよね。それでも拒否し続ける女のコには容赦なく勝手に撮影してしまいます。女のコもキモいおっさん相手に使用済み下着を売っているという後ろめたさから、基本的に事を荒立てたりしません。相手の弱みにつけこんだ、まさに卑劣極まりない行為ですよね。鬼畜という言葉はぼくのためにある言葉なのかもしれません。

欲望とは恐ろしいですね。理性なんてものはその場では全くの無力になってしまうんですから。まあ、結果女のコも仕方ないと諦めて帰っていきます。脱ぎたての使用済み下着はすでにぼくのポケットの中ですから。女のコの力では無理やり取り戻すこともできません。ただ、ぼくなんてまだマシな方ですよ。それ以上のコトはしませんから。よくそのまま犯されてしまった、なんて話を耳にします。許せませんよね!

これがぼくの使用済み下着マニアとしての日常です。普段は真っ当に働いていますが、使用済み下着のこととなったら行動力が一気に上がるとお考え下さい。慎重かつ大胆というのは、我々下着マニアのためにある言葉なんです。
そして下着マニアでない方は、撮影のできる風俗店で遊ぶのも良いでしょう。